社員の声

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工事課
瀧澤 幸仁

僕たちの仕事は鳶という仕事です。
高所を華麗に動き回る姿から「現場の華」とも称されるカッコイイ職業です。
世間一般の人からすると、ちょっと怖いイメージを持たれているかもしれません。
ですがANZENはそんなイメージを感じさせないフレッシュな会社です。
現場では20代の若いスタッフが職長として働き、元気で明るいベトナム人実習生も加えて活気に満ち溢れています。
また、フレッシュさだけでなく、挨拶・マナー等人間力の高い職人が揃っています。
「安全と信頼を我らの手で」という経営理念のもと、日々様々な現場で皆が汗を流しています。
夏は暑く、冬は寒く、決して楽な仕事ではありませんが、毎日一生懸命に働くことで、その積み重ねが信頼となり、やりがいを感じられるようになります。
誰しも長所・短所、得意不得意はあります。ANZENではそれを尊重し、伸ばしてくれます。
一人ひとりが自分の色を創り、集まって虹を創り、未来への架け橋となるのです。
僕は鳶という職業が最高にカッコイイ仕事だと思い、誇りをもって仕事に取り組んでいます。

工事課
橋詰 雄太

私達の仕事は、雨の日も雪の日も仕事をします。
体を使う仕事なので、体力勝負のところもありますが、頭もとても使う仕事です。
誰にでもできる簡単な仕事ではありません。
でも、その代わりにとてもやりがいのある仕事でもあります。
出来なかったこと、分からなかったことが出来るように、分かるようになっていくのは本当に面白いし楽しいです。
頭を使うと言いましたが、勉強のできない私でもこの仕事が出来るのは、先輩方がきちんと教えてくれるおかげです。

工事課
山岸 楓

私達の仕事は世間一般でいう外仕事です。
外仕事と聞くとあまり良い印象を受けないかもしれません。
仕事が大変、帰るのが遅い、休みがない、職人の柄が悪い・怖いなどの印象があると思います。
確かにそういった会社もあるかもしれません。
ですが、私達の会社は違います。
休日も1か月に6日~7日あり、働いている職人もとてもいい人ばかりで、とてもアットホームな職場です。
現場では大変な時もありますが、その分とてもやりがいがあり、現場が終わった時の達成感は他では味わえないものです。
最初のうちは材料も重く、覚えることも沢山あり、大変なことの方が多いです。
ですが、仕事を覚えていくにつれて現場作業が楽しくなります。
外仕事に興味がある、やってみたいという人は私達と働いてみませんか?

工事課
大池 拓夢

会社の人たちは、仕事のON/OFFはありますが、普段と変わらず仲良く作業をおこないます。
材料は重く、夏は暑いし、冬は寒いし、とても大変な仕事ですが、やりがいのある仕事です。
創造と異なるとは思いますが、体を使うだけでなく、頭もたくさん使います。
そうして一つの足場を完成させた後に残る達成感は、他の仕事では味わいきれないだろうなと思う時もあります。
大変な仕事ですが、馴染んでしまえばとても面白い仕事です。

工事課
宮澤 蒔陽

入社して1年働かせていただいて、初めの頃は体が慣れていなく、きつかったですが仕事をやっていくにつれて、今まで持てなかった材料が持てるようになったり、分からなかったことが理解できるようになり、自分の成長が実感できる仕事だと思います。
また、指導してくださる先輩方も優しく教えてくれるので、とても楽しい会社です。

工事課
ディン ヴァン グ

私はANZENで働いて4年目になります。
ANZENで初めての実習生で、今は3号生として働いています。
初めて日本に来て仕事をする時、沢山の大変なことがありました。
日本語も難しくて、仕事も全くわかりませんでした。
でも、日本の先輩から日本語と仕事のことを沢山教えてもらい、仕事がどんどん分かるようになりました。
仕事を理解できるようになって、私は足場の仕事を愛しています。
そして、私はこの仕事をずっと続けていきたいです。

機材センター長
冨井 昌彦

機材センターの管理を担当しています。
機材センターと云うのは、資材の置き場のことで、業務は主に施工するための資材の準備・トラックへの積み込み・機材センター内の整理整頓を行っております。
現在は認定工場の資格取得を目指し、見える化を推進して使いやすさを追求しているところです。
地味な仕事ではありますが、”縁の下の力持ち”であると自覚して頑張らせていただいております。
弊社では社員・ベトナム人実習生・外注業者様が一丸となり日々修練をを重ね、技術的にも人間的にも成長して、業界のデファクトスタンダードを目指しております。

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